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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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2109淀新町天満宮

2018.03.08 14:51|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真公
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区淀新町75


表通りに鳥居
2109CIMG4755.jpg
二の鳥居、その先に社殿
2109CIMG4756.jpg
左側に撫牛
2109CIMG4757.jpg
本殿鬼瓦の紋章
2109CIMG4758.jpg
この地域では珍しい豊後梅鉢紋である。

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2108涼森(すずのもり)神社

2018.03.08 14:26|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】白髭大神・神速須佐之男命・大国主命・事代主命・菅原道真朝臣
【由緒】菅原道真公が九州に左遷の折この地に立ち寄られ鈴を献上したことから涼森神社とも別称された
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区淀美豆町柳ノ木3


バス停淀新町の西約500m
2108CIMG4750.jpg
境内に入ると右手一段上に社殿
2108CIMG4752.jpg
正面から
2108CIMG4753.jpg


2107天満宮

2018.03.08 13:51|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区淀生津町356番地


生津のバス停から700mほど、徒歩で10分
2107CIMG4745.jpg
大棟に星梅鉢紋、鬼瓦には梅鉢紋が使われている。

2106綱敷天満宮

2018.03.08 12:47|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区淀水垂町818番


京阪淀駅下車しバスで桂川を渡り大下津を降りる。
区画整理された住宅地の北西に鎮座
2106CIMG4741.jpg
鳥居の神額は「綱敷天満宮」となっている。雨がしとしと降っているので下向きの絵になってしまう。
横から
2106CIMG4743.jpg


2104霊験天満宮

2018.03.08 10:30|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区深草鳥居崎町609 藤森神社境内


藤森神社の社頭
2104CIMG4725.jpg
本社の左奥に天満宮
2104CIMG4726.jpg
神額
2104CIMG4727.jpg
横から
2104CIMG4728.jpg

2103桃山天満宮

2018.03.08 09:54|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【由緒】「この天満宮社は応永(1394-1427)のむかし伏見石井庄に鎮座豊公桃山城を造営み諸藩邸を造らしめらる加賀候邸内なる□遠祖の縁に依て祠を改造祭祀も荘厳に挙行れしを時世変遷さ□□□殷盛なりし桃山城は荒さ□あ□われ祠宇も葎の中に朽果なむ状なるを観音寺住職山本教覚工匠阪田岩次郎は赤心を振起し教覚は資金を募集篤志者木谷市造之を賛け岩次郎は工事を負□廿年間一日の如く共に労き天保十二年此所に瑞の神殿美しく造立□遷し奉しは最も□を事□□けり然を許□□の年月を経て甚く破損しかはめ社掌矢野弟一郎有志の人々社□修理し奉り又社務所社標玉垣等新設明治三十五年六月千年の大祭仕奉ぬ如□社頭の光輝のま□隋に神威□いの益躍□渡ら□ん今般岩次郎男忠兵衛発起し此事跡を碑に□□けるになん 明治三十九年三月  鳥羽重晴謹識」(境内の碑文より)
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区御香宮門前町173番 御香宮(ごこうぐう)境内


JR桃山駅より数分。東側の参道から御香宮の境内に入る。すぐ左手に天満宮の鳥居
2103CIMG4714.jpg
正面は西方向にある。
2103CIMG4716.jpg
右手に撫牛
2103CIMG4722.jpg
前から
2103CIMG4723.jpg
拝殿の神額
2103CIMG4719.jpg
鬼瓦の紋章
2103CIMG4720.jpg
絵馬
2103CIMG4718.jpg
※南側が表参道になる
※ここでは創立応永元年1394年とする。


2102長尾天満宮

2018.03.08 08:40|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真公・大己貴命・須佐男命
【由緒】道真公この地を遊覧の折、死後はここに墓地を築くことを、醍醐寺開祖の聖宝永理源大師(832-909)と約束を交わされた。そして道真公の死後醍醐寺一世勧賢座主(854-925)が太宰府から衣装や遺物を持ち帰り埋めたと伝えられている。いわゆる衣装塚である。勧請は945年とされている。1北野天満宮からと思われる。
【鎮座地】京都府 京都市 伏見区醍醐伽藍町18


地下鉄東西線醍醐から1kmちょっと。基本的に最後まで上り坂になるので徒歩で30分ほどかかったかもしれない。
醍醐寺門前
2102CIMG4696.jpg
境内に入って突き当りを左、100m程で鳥居
2102CIMG4697.jpg
二の鳥居
2102CIMG4699.jpg
石段を登りきると右手に衣装塚
2102CIMG4712.jpg
左手に天満宮の社殿
2102CIMG4701.jpg
拝殿の右手に神牛(高すぎて手が届かないので神牛とした)
2102CIMG4702.jpg
前から
2102CIMG4703.jpg
本殿
2102CIMG4704.jpg
大棟の紋章
2102CIMG4708.jpg
横から
2102CIMG4709.jpg

2101天神社

2018.03.08 07:04|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】京都府 京都市 山科区大塚大岩町4番


高速道路わきの市道を北進する。空模様が怪しくなって、ボツボツ雨が落ちてきた。
一応雨は予想の範囲で傘を用意してきたが、雨の中の参拝になりそうだ。
右手に向かう最初の道に入る。すぐに鳥居が見えてきた
2101CIMG4689.jpg
鳥居の神額
2101CIMG4690.jpg
社殿
2101CIMG4692.jpg
鬼瓦の紋章
2101CIMG4693.jpg

2100天満宮

2018.03.08 06:38|京都市伏見・山科・西京区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】京都府 京都市 山科区大宅中小路町67 岩屋神社境内


地下鉄東西線椥辻(なぎつじ)駅下車。外は、東の空が白みかけているので、なんとか歩いて行けそうだ。
10分ほどで大きな通り、奈良街道とある、その先に大鳥居
2100CIMG4684.jpg
緩やかな坂を上り、高速道のガードをくぐり、石段を登って岩屋神社の社頭
2100CIMG4685.jpg
社殿の左手の社が天満宮
2100CIMG4688.jpg
山王宮・住吉宮との合社になっている。