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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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1230天満宮(大隅神社境内 大桐・東淀川区)

2016.03.09 11:47|大阪府大阪市北部
【祭神】菅原道真
【由緒】(旧大道村の天満神社かもしれない)
【鎮座地】大阪市 東淀川区大桐5丁目14-81 大隅神社境内
【拝路】雨の道を半日、すでに靴はずぶ濡れ、靴下グチャグチャである。1228松山神社から20分ほどで大隅神社に着いた。
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境内右手に天満宮
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撫牛が一体
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前から
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天満宮、横から
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鬼瓦
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1229松山撫天神(松山神社境内 小松・東淀川区)

2016.03.09 11:23|大阪府大阪市北部
【祭神】菅原道真公
【鎮座地】大阪市 東淀川区小松三丁目15 松山神社境内
【拝路】境内右手に鎮座
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由緒
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1228松山神社(小松・東淀川区)

2016.03.09 11:17|大阪府大阪市北部
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大阪市 東淀川区小松三丁目15
【拝路】地下鉄今里筋線瑞光四丁目下車。雨足が少し強くなった。工場と住宅が混在した街並みを歩いて社頭に。
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雨の中、朱色が映えてとてもきれいな神社だ。白梅、紅梅がちりばめられていいようもない景色。
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社殿前
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神額は天満宮とある
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紋章は梅鉢紋のようだ
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境内右手に撫牛舎
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こんな案内が建っている
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正面
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左手から
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とうとう靴の中まで水が入ってきた。

1227中島惣社(東中島・東淀川区)

2016.03.09 10:06|大阪府大阪市北部
【祭神】宇賀御魂神・受保大神・大市比賣神【相殿】菅原道真公・天児屋根神・経津主神・武甕槌神・姫大神・天照皇大神・事代主神・応神天皇・速素戔嗚神・大名牟遲神・少彦名神・猿田彦神
【由緒】旧西中島村大字淡路字原の天満宮社が合祀された可能性がある
【鎮座地】大阪市 東淀川区東中島四丁目9-1
【拝路】阪急京都線崇禅寺駅下車。新大阪に近いのでにぎやかな街並みを想像していたのだが、静かな住宅街といった感じである。雨は間断なく降り続いている。10分ほどで鳥居前。この鳥居は二の鳥居になるようだ。
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山の中の神社と違って、雨の中の神社も悪くない。
社殿横から
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正面から
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神額
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帰りは一の鳥居から
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1226神津神社(十三・淀川区)

2016.03.09 09:35|大阪府大阪市北部
【祭神】応神天皇・神功皇后・底筒男命・中筒男命・表筒男命・宇賀御霊神・菅原道真公・少彦名神・猿田彦神
【由緒】「神津神社は今を去る四百数十年前天正年間に八幡大神を現在の地にお祀りしたのにはじまります。当時はこの地を摂津国西成郡小島村と言い正八幡宮と称され、文禄年間(1592-1596)延宝年間(1673-1681)宝永七年(1710)寛政十一年(1799)に社殿が再建されています。明治四十二年に神津村の木川、野中、新在家(現在の新高)、堀上、今里、堀(現在十三本町)の各村の氏神を小島村の八幡宮に合祀し社名を神津神社と改めた」(境内の案内より)。神津村の木川に天満神社があった。
【鎮座地】大阪市 淀川区十三東2-6-39
【拝路】今日は午後からの雨と予報されていたが早くなったようだ。花川のバス停でバスを待つ。十三(じゅうそう)下車。阪急線のガードをくぐって駅北へ。商店街を過ぎるとすぐに鳥居が見える
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社殿前
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祝詞をあげる宮司さんの甲高い声が聞こえる。
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新鮮なものを感じ、印象深い。1092天満宮では雅楽が流れていたが強い印象がある。
横から
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773菅原天満宮(菅原二丁目・東淀川区)

2015.01.29 16:25|大阪府大阪市北部
【祭神】菅原道真
【由緒】寛永(かんえい)年間(1624~44年)、この地が開発されたときに勧請(かんじょう)された。
【鎮座地】大阪市東淀川区菅原2丁目3-27。
【拝路】772柴島神社から徒歩20分ほどで社頭。言い伝えの通り境内が2メーターほど高くなっている。
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左側に「牛まわし」の碑が建っている。
境内へ
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向背の紋章は星梅鉢紋であるが
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鬼瓦は梅鉢紋である。
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右手に撫牛。台座の紋章は梅鉢紋。
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前から
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772紫島神社(東淀川区)

2015.01.29 16:00|大阪府大阪市北部
【祭神】八幡大神・春日大神・天照皇大神【相殿】天満大神
【鎮座地】大阪市東淀川区柴島3-7-30。柴島=くにじま。
【拝路】阪急千里線柴島駅下車。ナビに従って歩いてゆくと神社西側からの参拝となった。
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正面から
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左側から
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341綱敷天神社(神山町・北区)

2013.05.09 17:30|大阪府大阪市北部
【祭神】嵯峨天皇・菅原道真公
【由緒】
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【鎮座地】大阪市北区神山町9-11
【行程】露天神社から北上す。すでに日は落ちている。曽根崎東の交差点を右折し、大融寺を右に見、その先の交差点を渡り、狭い商店街というか歓楽街というか、を急ぐ。右手に鳥居が見えてきた。前回は遅くなりすぎ閉門されていたので参拝できなっかった、が今回は空いているようだ。女性の方が門扉にペンキを塗っている。
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境内に人気はない。
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右手に撫で牛が一体。
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前から
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さらにその奥に小さな撫で牛が一体
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前から
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社殿の後ろにこんなパネルが置いておりました。
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【キーワード】閉門、繁華街

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340露天神社(曽根崎・北区)

2013.05.09 17:05|大阪府大阪市北部
【祭神】少彦名大神・大己貴大神・天照皇大神・豊受姫大神・菅原道真公
【由緒】社伝によれば、創建は壱千百有余年を遡り、文徳天皇の御代、嘉祥三年(850年)に定め給いし「難波八十島祭」の旧蹟にも数えられ、「住吉住地曽弥神」を祀ると伝えられる。往地此の地は曽根洲称する孤島にて、曽根洲、後の曽根崎の地名はこのご神名より起こる。平安期、渡辺十郎源契来りて入植せしより、渡辺??族を始め移植の民次第に増し、曽根崎村へと発展し、当社も産土神「曽根崎天神」として尊崇された。現在も梅田、曽根崎地区の鎮守として信仰を集めている。昌奏四年(901年)菅原道真公筑紫に左遷配流の途次、当地を過ぎ給う砌、境内の草木露深ければ 露と散る 涙に袖は朽ちにけり 都のことを 想い出づれば と詠ぜられ、菅公大宰府にてご他界の後、その遺徳を偲び奉り合祀し、右の御歌より「露ノ天神社」と称する。(社名の由来その他諸説有り)元禄十六年四月七日堂島新地天満屋抱えの「お初」と、内木町醤油問屋平野屋の手代「徳兵衛」、当社「天神の森」にて情死し、日を置かず時の戯曲作家「近松門左衛門」により「曽根崎心中」として劇化された。以後上演の度、男女身分の差無く多数の民衆観劇し、挙って当社に参詣慰霊に訪れたと云う。「お初天神」と通称される所以である。平成四年十月吉日 宮司 記
【行程】梅田方面からお参りすると、曽根崎の商店街を抜け、この北口に着くらしい。後で知ったが東西南北それぞれに門がある。正門は南門のようだ。
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通路を入ると右手のガラスのケースの中に菅公と思われる像が陳列されている。台座に梅鉢紋が見られる。
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社殿にお参りし、
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境内を散策していると、西門の近くに撫で牛が。
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正面から。
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【キーワ-ド】曽根崎

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339富島神社(中津・北区)

2013.05.09 16:15|大阪府大阪市北部
【祭神】素戔嗚尊
【相殿】天照皇大神・八幡大神・奇稻田姫命・豊受皇大神・住吉大神・菅原道真公
【由緒】当社の創立年代は不詳であるが、社伝によると足利時代にすでに存在しており、牛頭天王社と称していた。・・・。明治四十一年 天満宮を合祀する。
【行程】JR大阪駅から阪急梅田駅に移動。中津駅には数分で着いた。右手の線路沿いに歩き、但しここは一方通行らしい、ガードに繋がる道を左折する。数分で右手に鳥居が見えてくる。
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境内に入り、右手には天満宮の小さな祠がある。ここには天神さまは合祀されているはずだが、この祠はどういう意味か。もう一柱お祀りしているのか?。となりに撫で牛。
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正面から。
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帰り、神社の近くに満開の花。匂いは好みでないが。
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【キーワード】阪急梅田、嫌な臭いの花、中津駅

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