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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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672鎌ヶ谷天満宮(八幡神社内 鎌ヶ谷・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 15:25|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真
【鎮座地】鎌ヶ谷市鎌ヶ谷一丁目6-1 八幡神社内
【行程】新京成線鎌ヶ谷大仏駅近く。一の鳥居。
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二の鳥居と参道。
672CIMG3644.jpg
社号標も建てられているので
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左手の一回り小さな社殿が天満宮のようである。
672CIMG3647.jpg
中に衣冠束帯の像が祭られている。紋章は梅鉢紋のように見える。
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671天満宮(八幡神社内 軽井沢新田・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 14:35|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】石祠に嘉永六年(1853年)の陰刻が見られる。
【鎮座地】鎌ヶ谷市軽井沢字落山2001-1 八幡神社内
【行程】670天満神社から新鎌ヶ谷駅に行き、北総線西白井で下車し徒歩。北総線と国道沿いの単調な歩道を西へ向かう。
671CIMG3632.jpg
ナビの通りに進んでゆくと神社の西側に行ってしまった。参道は東側からになる。一の鳥居。
671CIMG3640.jpg
長い参道である。二の鳥居の先に社殿、左手に石祠がたくさん並んである。
671CIMG3639.jpg
左から八基めが天満宮であった。
671CIMG3637.jpg
石祠。右側面に嘉永の文字が読み取れる。
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帰りは近くのバス停に。ちょうどバスが来てくれた。
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670天満神社(八坂神社内 栗野・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 12:55|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】この地域全体が明治期の開拓と思ったがそうでもないようだ。
八坂神社の創建は不詳であるが、境内に元禄十二年(1699年)の庚申塔があり、地区には神社にまつわる古くからの伝統があるようなので、江戸時代前期までさかのぼることができるかもしれない。天満宮は1843年には成立していた。
【鎮座地】鎌ヶ谷市栗野208番地 八坂神社内
【行程】669天満宮より徒歩。この辺の道路は交通量が多いので要注意。神社の方に近づくと、時折、踏切の警報音が聞こえてくる。
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境内に境内社が散在しているが、右手に天満宮の石祠。
670CIMG3630.jpg
「平成十七年六月之建再」とある。裏に「天保十四卯二月吉日 当村講中 九八人 弥右衛門 孫平エ 長左衛門 市平」 天保十四年は1843年である。

669天神社(豊作稲荷神社内 初富・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 12:35|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】稲荷神社の由緒は「・・東京の湯浅某が開発の指導に当たり・・、京都伏見稲荷大神を勧請し当社を造営された」と千葉神社名鑑にある。天神社の成立も明治期であろう。
【鎮座地】鎌ヶ谷市初富湯浅里221-1 豊作稲荷神社内
【行程】668天満宮から徒歩で。郊外は畑の中に住宅や工場が散在している。アップダウンもかなりある。梨畑の梨棚をくぐって近道させてもらった。
669CIMG3619.jpg
境内左に境内社の小祠が祭られている。このなかのどれかが天神社であるはずであるが。
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668天満宮(初富稲荷神社内 初富本町・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 11:15|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】この地域は明治期の開拓によるもので、最初の開拓なので初富となった。明治二年である。天満宮の成立もこれ以降であろう。
【鎮座地】鎌ヶ谷市初富本町一丁目5
【行程】東武新鎌ヶ谷から1km弱。最短は新京成初富。
とにかく鳥居の多い神社であった。少なくとも六基以上はある。正規の参道は東武線下からと思われる。
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天満宮は境内の左手奥に鎮座。
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667天満宮学神社(八幡神社内 道野辺・鎌ヶ谷市)

2014.11.05 09:05|千葉県鎌ケ谷市
【祭神】菅原道真
【由緒】社号標に大宰府御分社とあるので大宰府天満宮の分霊を勧請したと思われる。
【鎮座地】鎌ヶ谷市道野辺中央5丁目6
【行程】東部鎌ヶ谷駅近く。まっすぐで長めの参道と社叢が印象的な神社である。
667CIMG3601.jpg
境内の左手に天満宮の小祠が建っている。
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