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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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2048天満社

2018.01.14 11:35|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大分県 国東市 国東町小原6290番地


市道にコミュバス停「天満社」。
2048CIMG4284.jpg
すぐ前に山手に向かう参道
2048CIMG4285.jpg
社殿
2048CIMG4287.jpg
横から
2048CIMG4288.jpg
こんな所に梅鉢紋
2048CIMG4289.jpg

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2047天満宮

2018.01.14 11:09|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大分県 国東市 国東町横手字高良


東西に開けた谷筋は小さな川で南北に分かれている。
鳥居が北側の山下に見える
2047CIMG4277.jpg
鳥居の神額
2047CIMG4278.jpg
社殿
2047CIMG4279.jpg
横から
2047CIMG4280.jpg
境内から南方向
2047CIMG4282.jpg

2046天神宮

2018.01.14 10:32|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大分県国東市国東町原918番地 初八坂社境内


県道をそれて田深川を南に渡ると神社の社叢が見える。
南側に回り込むと初八坂社の鳥居になる
2046CIMG4266.jpg
境内の右手奥に小さな鳥居、その先に石祠群
2046CIMG4268.jpg
鳥居の神額
2046CIMG4269.jpg
天神宮とある。石祠のいづれかが天神宮と思われるが特定できない。

2045天満宮

2018.01.14 10:05|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大分県 国東市 国東町見地(けんじ)1253番地


県道わき、南側に見地公民館があり、その東側に鳥居
2045CIMG4250.jpg
神額には天満宮とある
2045CIMG4251.jpg
拝殿が公民館となっている。その裏に本殿
2045CIMG4255.jpg
向拝の足元の石造物
2045CIMG4256.jpg
用途はわからないが梅鉢紋が刻まれている

2044天満宮

2018.01.14 09:43|大分県国東市国東町
【祭神】菅原神
【鎮座地】大分県 国東市 国東町川原 桜本宮八幡社境内


県道を北に折れて市道の突き当りが参道になっている
2044CIMG4239.jpg
石段の長い参道の上が境内になっている
2044CIMG4249.jpg
左手の鳥居、神額に天満宮とある
2044CIMG4242.jpg
石社は妙見宮・天満宮・金比羅宮の合社となっている
2044CIMG4243.jpg


2043天満宮

2018.01.14 08:43|大分県国東市国東町
【祭神】菅原神
【鎮座地】大分県国東市国東町来浦(クノウラ)2667番地 八坂神社境内


県道わきの鳥居
2043CIMG4219.jpg
拝殿の裏手、左奥に小さな社
2043CIMG4225.jpg
梅の木が植えられているのではぼ天満宮にまちがいないのだが・・・。
一段低い神門の左隅に小さな鳥居
2043CIMG4229.jpg
神額
2043CIMG4230.jpg
天満宮に相違ない。

1422天神宮(桜八幡神社境内・国東市)

2016.08.13 18:51|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真 と思われる
【鎮座地】国東市 国東町鶴川字興導寺 桜八幡神社境内
【拝路】国道から東、海側に100mほどの所に桜八幡がある。その右手に小さな鳥居。
1422CIMG9385.jpg
神額
1422CIMG9386.jpg
右手に撫牛
1422CIMG9387.jpg
前から
1422CIMG9388.jpg
ここも環濠の神社である。堀は広く、深そうである。フェンスで囲まれているので近くまで行けない
1422CIMG9389.jpg
西側から
1422CIMG9390.jpg
自然の地形というよりも、わざわざ掘ったような堀である。

523原天満社(原・国東市)

2014.04.29 11:50|大分県国東市国東町
【祭神】菅原道真公
【由緒】大友氏の臣、地頭森勘解由が菅公の霊を奉じ武運を祈願した事に始まり、文永二年(1265)二月天神森に社殿を創建して氏神とした。その後元文五年二月(1740)と天明二年(1782)に二度の山火に合い、宝物記録等を焼失(庄屋記録)。明治四十年、許可を得て、この地(字畑中)に遷座した。
【鎮座地】国東市国東町原2836付近(国東町原2833-2)
【行程】国東半島は世界農業遺産に登録されている。風土も独特のものがある。
・・・。
鳥居が町道の前にあるので、容易に見つけられた。
523CIMG2358.jpg
手水舎の造りが変わっている。
523CIMG2359.jpg
右手に撫牛が二体。
523CIMG2360.jpg
前から。
523CIMG2361.jpg
その先に二体目
523CIMG2362.jpg
前から
523CIMG2363.jpg
古い神輿に梅鉢紋が見られる。

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522天神社(綱井・国東市)

2014.04.29 09:15|大分県国東市国東町
【祭神】天御中主神・高皇産霊神・神皇産霊神・菅原神
【由緒】「鳥羽天皇天仁元年(1108)六月廿八日、神託により綱井村、森の林に鎮座、神主森喜兵衛が奉仕した。光厳院天皇正慶二年(1333)、時の国主大友貞宗の軍船が、この沖で難破せんとしたが、家臣森喜佐衛門がこの村に住んでいたので、この陸地に四柱の神あり、祈願すれば難を免れるであろうと教えたので、さらばその神にと祈願をこめるとたちまち風は収まり、無事なるを得た。国主は帰国後さっそく社地をならびに馬場を寄進、さらに建武元年(1334)、神殿を造営して遷し奉った。・・・。」(59)。
【鎮守地】(国東市国東町綱井字下綱井)
【行程】国道わきに鳥居が見える。
522CIMG2349.jpg
南側にも鳥居がある。拝殿が横に長く、なぜか境内の雰囲気はこれまでの天神社とはちょっと異質である。
522CIMG2351.jpg
が、参道の太鼓橋に梅鉢紋が刻まれているので天神社と認識していいだろう。
522CIMG2356.jpg


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521田深天満社(田深・国東市)

2014.04.29 09:00|大分県国東市国東町
【祭神】菅原大神
【由緒】後光明天皇の正保二年(1645)、筑前大宰府天満社分霊奉祀。
【鎮座地】国東市国東町田深1588
【行程】国道213号を北上し国東町に入る。田深の交差点を右折する。この先は海までほぼ一直線。右手のお寺の屋根のスロープが印象的なので先に目に入るが、左手に神社の鳥居が見えてきた。
521CIMG2339.jpg
階段を登って境内に入ると、右手の撫牛に気付く。
521CIMG2342.jpg
前から。
521CIMG2343.jpg
参拝。しめ縄の細工が変わっている。
521CIMG2341.jpg
もう一度境内を見渡すと撫牛がもう一体。
521CIMG2345.jpg
ここには石工の名前まで刻まれている。町史(59)にある牛像とすれば明治二十一年。
521CIMG2346.jpg
【キーワード】緑

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