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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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2701天神社

2019.06.11 13:56|大阪府枚方・交野市
【祭神】(菅原道真)
【鎮座地】大阪府 枚方市 春日元町二丁目18 春日神社境内


学研都市線津田駅から西へ約1km。
春日神社
2701IMG_0678.jpg
本殿の左側に小さな社が建っていて
2701IMG_0679.jpg
天神社と書かれた灯籠が奉納されている。

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2593天満社

2019.03.06 12:48|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大阪府 交野市 星田二丁目-5-14 星田神社境内


星田駅を出ると、左手に駐輪場があってレンタサイクルとある。
足にかなり疲労があり、自転車を借りることにした。たしか300円、600円?
五分ほどで星田神社に着いた
2593CIMG8042.jpg
こちらは裏参道のようで、社殿は東向きに建てられている
2593CIMG8043.jpg
右手奥に境内社が祀られて
2593CIMG8045.jpg
右側に天満社とある
2593CIMG8046.jpg
撫牛が首を出している
2593CIMG8047.jpg

2590菅原神社

2019.03.06 09:16|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真
【由緒】藤阪村は津田村の分かれで、鎌倉末期(1200年前後)の開村と言われている。永仁6年(1298年)頃には、すでに津田郷の脇宮として祀られていたとされているので、創立はそれ以前に遡れる。一応ここでは1250年とする。別名、藤阪天満宮
【鎮座地】大阪府 枚方市 藤阪天神町1-1


藤阪駅を下車し北に250mほど進むと神社の案内。菅原神社参道とある
2590CIMG8019.jpg
上に学園都市線が走って、下りの電車が通り過ぎてゆく
2590CIMG8020.jpg
鳥居、その先に社殿
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鬼瓦の紋章
2590CIMG8023.jpg
絵馬
2590CIMG8025.jpg
石段の造作。置かれている瓦は水が飛び跳ねるのを和らげるためのものであろうか?
2590CIMG8026.jpg
「願い石」とある
2590CIMG8027.jpg



2591天満宮

2019.03.06 08:47|大阪府枚方・交野市
【祭神】(菅原道真)
【鎮座地】大阪府 枚方市 杉1-31-15 若宮神社境内


杉のバス停を下車。
南側の山の中腹あたりに神社があるようだが、曲がりくねった坂道でかなり分かりづらい。
南側から大きく迂回して神社下にたどり着く。石段の上に鳥居が見える
2591CIMG8028.jpg
境内
2591CIMG8029.jpg
若宮神社の拝殿、左後方に鳥居が見える
2591CIMG8031.jpg
天満宮の鳥居と社殿
2591CIMG8032.jpg
社殿の神額
2591CIMG8034.jpg



2588菅原天満宮

2019.03.06 08:37|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真
【鎮座地】大阪府 枚方市 長尾峠町28番地近く


バス停本郷を下車して約1km神社の案内が見えてきた。菅原天満宮とある
2588CIMG7996.jpg
ここを右に入ってすぐに鳥居がありその先に小さな山
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鳥居の神額
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参道を進むと左手に石段
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二の鳥居、その先に社殿
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右手に撫牛
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鬼瓦の紋章
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二の鳥居脇にも撫牛
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この撫牛は黒く彩色されている。彩色された撫牛は初めてかもしれない

2589菅原神社

2019.03.06 08:37|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真公
【由緒】「嘉永二十年(1643年)領主の久貝印旛守正俊は、家臣の細谷善兵衛に命じて、八田川の川筋で当時八田広と呼ばれた荒れ地を開墾させ、新田開発を行った。新田は開墾の翌年に福岡村と名付けられたが、貞享三年(1686年)に長尾村と改称された。菅原神社は、慶安三年(1650年)に正俊の子正世が、長岡天神の分霊を勧請して社殿を造営したのが始まれとされている。祭神は菅原道真で、社殿は文化四年(1807年)の再建であるという。」(境内の案内)
【鎮座地】大阪府 枚方市 長尾宮前1丁目12-1


長尾駅を下車して線路沿いを南下すると、数分で正面に大きな鳥居が見える
2589CIMG8010.jpg
鳥居の神額
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参道を進むと、右からの参道と交わり、左手に鳥居と社殿
2589CIMG8013.jpg
左手に撫牛
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絵馬
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鬼瓦の紋章
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梅鉢紋である

2592乾神社

2019.03.06 08:29|大阪府枚方・交野市
【祭神】八幡大神・恵美須大神・菅原大神
【鎮座地】交野市 私部(きさべ)1-36-3 住吉神社境内


住吉神社鳥居
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鳥居をくぐって左正面に住吉神社の本殿
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左奥の建物に乾神社の案内がある
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陣幕の紋章は梅鉢紋になっている
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2268蹉跎神社

2018.07.10 10:42|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真公
【創建】天歴五年(951年)
【由緒】「当社は延喜元年(901年)正月菅公が太宰府権師として九州は筑紫の大宰府へ御左遷の途中此山にて暫時御休息あり遥に京の都を望み深く名残を惜みて西へ旅立たれり此の休息ありし山を菅相塚と称ふ然るに都に残られしご公家達の中にも御寵愛深かりし苅屋姫の君御別れを惜しまれ御跡を慕ひて此地にならせらしが遂に及ばずして遥に西天を望み蹉跎して悲嘆せられる其旧跡を蹉跎山と名づく菅公は御丈三尺二寸の御座像を配所にて御手づから作らせ給ひしを村人が当山に社殿を造営し近郷二十有五個村の産土神’総社’として斎き祀りしが慶長十九年(1614年)の兵乱に社殿は炎焼したれども御神体のみは厳然と坐せまししかば再建せられ中振・出口両村の産土神として奉祀せられる創建より幾多の変遷を経て明治五年より郷社に列せられ翌六年二月堺県より祠官を派遣し爾後社職を欠かさず明治二十二年三月社殿を改築し以て今日に至れり。 御旅所 枚方市大字出口にあり」(社頭の案内より)
【鎮座地】大阪府 枚方市 南中振1丁目7-18


光善寺駅より500m程南の一の鳥居
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緩やかな坂を、およそ150m登って二の鳥居
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石段を上ると神門があり、神門の神額
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その先に社殿
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絵馬
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社殿横から
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鬼瓦の紋章
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2267山田神社

2018.07.10 09:33|大阪府枚方・交野市
【祭神】菅原道真
【由緒】江戸時代初期、延宝9年(1681年)4月の社寺改に、田口村氏神 天神社、の記載が見られるという
【鎮座地】大阪府 枚方市 田口1-66-18


表参道を見失って、神社の裏手を歩いている
2267CIMG5844.jpg
どうやら、環濠の神社である。この近辺では1424菅原神社もそうであった。他に国東市に二社。
時計回りに歩いて参道の途中に入る
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神門
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神額
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社殿
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鬼瓦の紋章
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撫牛
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社殿後方から
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境内の風景
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一の鳥居
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【補足】市内山之上に同名の神社有。こちらの祭神は道真公ではない。

2266日置天神社

2018.07.10 09:04|大阪府枚方・交野市
【祭神】天御中主大神・菅原道真公
【由緒】菅原道真公は、慶長末年頃(1615年頃)に合祀されたという
【鎮座地】大阪府 枚方市 招堤南町2-28-1


牧野駅から枚方北口行きバスに乗り、招堤南町下車。150mほど東が社地になっている
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境内に入って左手に社殿
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右手にかなり大きな撫牛
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社殿横から
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懸魚の上部に梅鉢紋
2266CIMG5841.jpg
境内の東から南にかけてだんじりの格納庫
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弧状に八棟ならんでいる。かなり壮観である。