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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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2404小菅神社

2018.10.03 15:45|東京都葛飾・荒川区
【祭神】天照皇大御神・(相殿)菅原道真
【鎮座地】東京都 葛飾区 小菅三丁目1-2


京成堀切菖蒲園駅を下車し、徒歩で20分ちょっとで小菅神社
2404CIMG8120.jpg

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2098北野神社

2018.03.07 15:16|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真
【鎮座地】東京都 葛飾区 新小岩4-40-1 天祖神社境内


JR新小岩駅の東約1km、天祖神社。
2098CIMG4669.jpg
境内の左奥に境内社が祀られている。
2098CIMG4671.jpg
左から二番目の石祠
2098CIMG4673.jpg
正面に「北野神社」とある。

2097天満天神社

2018.03.07 14:20|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真公
【鎮座地】東京都 葛飾区 細田3-17-6 細田神社境内


JR小岩駅を下車し、千葉街道へ出る。バス停は右手にある。
稲荷神社下車。神社はすぐ南。
2097CIMG4662.jpg
境内の左奥に天満天神社の小祠
2097CIMG4667.jpg
神額
2097CIMG4665.jpg
横から
2097CIMG4668.jpg

1257青砥神社(葛飾区)

2016.03.29 16:44|東京都葛飾・荒川区
【祭神】猿田彦命・建御名方命・宇迦之御魂【合祀】高皇産霊神・誉田別尊・菅原道真公・倉稲魂命・彌都波能賣神
【由緒】昭和三十五年町内の北野神社(菅原道真公)を合祀
【鎮座地】東京都 葛飾区 青戸7丁目34-30
【拝路】1256天満宮から、旅ナビの指示で歩いてゆく。道中アクシデントがあったので、一時間半ばかりかかってしまった。
これは西口の参道のようで
1257CIMG8132.jpg
南側のこちらが表参道のようである。
1257CIMG8135.jpg
社殿
1257CIMG8133.jpg

1256天満宮(香取神社内 堀切・葛飾区)

2016.03.29 15:12|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】石碑に「・・・このたび新築し奉納されました稲荷、天満宮、七福神・・・。平成二庚牛年二月吉祥日」とある。
【鎮座地】東京都 葛飾区 堀切8丁目20-25 香取神社境内
【拝路】国立博物館の桜を見て
1256CIMG8112.jpg
中庭のベンチで休んでいるとスズメが、手の届くところまで
1256CIMG8114.jpg
若鳥のようであるがこれはほど人馴れしたスズメは初めてだ。人間に舌を切られて以来、絶対に人馴れしないと思っていたのだが、数百年経って、少しずつ人間への親和性が増してきたのか。

京成堀切菖蒲園下車。小谷野稲荷神社、小菅神社を経由して香取神社社頭
1256CIMG8126.jpg
さらに歩いてゆくと二の鳥居と社殿
1256CIMG8127.jpg
すぐ右手に石祠
1256CIMG8128.jpg
天満宮と彫られた神額が埋め込まれている。

665天満宮(熊野神社内 立石・葛飾区)

2014.11.03 09:10|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真公
【由緒】「昭和五十五年九月に社殿を造営して 江戸時代より伝えられてきた 天神さまのご神像を ご神体として 亀戸天満宮より 神霊をお迎えして鎮座されました」(境内の案内より)
【鎮座地】葛飾区立石8丁目-44-31
【行程】京成青砥駅下車し、中川の堤防を南下する。堤防の遊歩道は、景色が開けて気持ちがいい。
境内には左後ろから入る形になった。南からの参道に回り改めて拝礼する。
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手水舎に撫で牛が奉納されている。
665CIMG3585.jpg
手水舎の右手に小さな鳥居があり、その先が天満宮であろう。
665CIMG3587.jpg
彩色されたやしろ。
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紋章も亀戸天満宮と同じ変り梅鉢紋であった。
665CIMG3589.jpg


563宮地稲荷神社(荒川・荒川区)

2014.07.07 15:45|東京都葛飾・荒川区
【祭神】倉稲魂命
【合祀神】猿田彦大神、天神社、神明宮、疱瘡神など
【鎮座地】荒川区荒川3-65-9
【行程】JR三河島駅近く。
563CIMG2678.jpg
注)祭神は社頭左の案内パネルによる。

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399北野神社(石浜神社内 荒川区)

2013.09.11 10:10|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真
【由緒】明和四年(1767)六月五日菅原氏の末裔二十七代高辻大納言家長(1715-1776)当社に勧請 吉原「仁和加」は勧請を祝いたるが起源と言う。石浜神社は別名橋場神明社、朝日神明宮あるいは石浜神明社と云う。
【鎮座地】東京都荒川区南千住三丁目28-58 
【行程】スカイツリーライン東向島を下車し白鬚橋を渡って行く。
399CIMG1133.jpg
川向こうの右手に社叢が見えて、左手にはスカイツリー、白鬚橋も雰囲気がある。
・・・。
天神さまは社殿の右翼に祀られている。
399CIMG1140.jpg
振り返るとほぼ正面にスカイツリーが見える。
399CIMG1142.jpg
【キーワード】ガスタンク・バス
【雑学】くちひげ(髭)、あごひげ(鬚)、ほおひげ(髯)。

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302葛西天神(葛西神社内 葛飾区)

2013.03.28 15:10|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】「風土記」にはすでに境内社として天神社の記載がある。従って1800年代の初期には存在していたと思われる。
【行程】金町駅から徒歩の圏内にある。神社の鳥居の下は桜が満開であった。
302_CIMG0121.jpg
境内は結構広く、天神社を探すのに苦労する。相変わらず探し物を見つけるのが下手である。天神社は本殿の右手に鎮座していた。
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後方から、葛西神社の本殿方面。
302_CIMG0126.jpg


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149天満宮(天祖神社内 堀切・葛飾区)

2012.06.27 15:00|東京都葛飾・荒川区
【祭神】菅原道真 と思われる
【行程】京成線の堀切菖蒲園から歩いてすぐ、五分程度である。
住宅地の中に鳥居があるので、方向さえ間違えなければ見失うことはないだろう。
149_3460.jpg
境内に入り、社殿に向かって右手の、小さな鳥居の先の丁度お稲荷様の裏に、右に弁財天、左に天満宮が見える。
149_3452.jpg
天満宮とある。祠の左側は判読不可、右側に昭和四??月吉日と読める。
149_3453.jpg


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tag:京成線