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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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1291天満天神・諏訪明神(下土棚・藤沢市)

2016.04.27 14:08|神奈川県湘南地域
【祭神】菅原道真・御穗須須美命 と思われる
【鎮座地】藤沢市 下土棚2006-2付近
【拝路】小田急江ノ島線長後駅よりバスを利用。下土棚下車。畑地と宅地の混在した道を北の方へ行くと右手に小さな神社が見えてきた。
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左側面
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鬼瓦
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正面から
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神額
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神社近くの道しるべ
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いづれ大山にも詣でなければならない。たしか境内に菅原神社があるはずである。
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1290天満威徳天神(堤・茅ヶ崎市)

2016.04.27 12:30|神奈川県湘南地域
【祭神】菅原道真
【鎮座地】茅ヶ崎市 堤890-2付近
【拝路】辻堂駅からバスを利用。カントリークラブ前を下車し西のほうに向かう。坂を下って谷地を横切り、この辺は駒寄川の源流域になるらしい、坂の中腹に鎮座
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天然石をきれいに積んである。
境内右手に社号標
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社殿
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紋章
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横から
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1289菅原神社(虫窪・大磯町)

2016.04.27 09:00|神奈川県西湘
【祭神】菅原道真公
【由緒】北条家の重臣(その後徳川の家臣)二宮重晴、忠勤に励みまた能書家であったため、数馬正、作の天神像を賜り、これを屋敷内に祀る。正徳二年(1712年)虫窪村の鎮守として現在地に宮を移す。
【鎮座地】神奈川県 中郡 大磯町虫窪359番
【拝路】JR大磯駅からバスを利用。「天神下」下車。バスの進行方向に坂を上ると右手に鳥居。
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石段を登ってフェンス前、施錠されているので左手をよじ登って境内へ
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神額
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横から
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絵馬
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坂上の市道から
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1288天満宮(田喜野井・船橋市)

2016.04.25 10:01|千葉県船橋・習志野市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】石祠の側面に「文化十四丑□」(1817年)、「平成四年十二月改修」とある。
【鎮座地】船橋市 田喜野井3丁目7-6 正法寺境内
【拝路】京成大久保方面から北上。大きな病院脇を進み坂を下る。周辺は新興住宅地である。再び丘陵の上に。古くからの集落らしい雰囲気になり、神社前に着いた。
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境内左手
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奥のほうに石祠、天満宮とある。
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横から
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1287天神社(根小屋・八街市)

2016.04.20 17:02|千葉県四街道・八街市
【祭神】菅原道真
【由緒】昭和23年4月火事で焼失。その後再建
【鎮座地】八街市 根古谷690番。
【拝路】一般に、根古屋という地名は古くからの集落であるらしい。昔そう習った記憶がある。今でも憶えているのは、静岡市久能の根古屋である。神社は分かりづらい所にある。
広い市道わきに車を止めて歩きにした。丘を下って水田の見える所に出ると、案内がある。
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正面の丘の稜線や木々の様が仏陀の寝姿のようだ、と言うのだ。「寝釈迦」と呼んでいるらしい。
ここを左に見ながら東のほうに向かうと根古屋城跡の案内
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右手に入って進んでゆくと鳥居が見えてきた。
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社殿前
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横から
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鬼瓦
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金色の、銅製か?、梅鉢紋は珍しい。

1286天満神社(下勝田・佐倉市)

2016.04.20 16:13|千葉県佐倉市
【祭神】菅原道真公
【鎮座地】佐倉市 下勝田775番2
【拝路】北側の広い市道に車を置いて徒歩にする。水田の中の道を南に向かい数軒の家屋の先に山手に上る参道がある。
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コンクリのパネルを敷いた細い参道が続き
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丘の上に登り切ったところに鳥居
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右手に手水
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梅鉢門が浮いて見える
社殿前
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右手に撫牛、横から
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前から
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左手の撫牛
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前から
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社殿の神額
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横から
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1285天満宮(大宮神社境内 上勝田・佐倉市)

2016.04.20 15:55|千葉県佐倉市
【祭神】菅原道真
【由緒】上勝田村字天神山鎮座の天満天神が遷座された可能性がある。
【鎮座地】佐倉市 上勝田1029 大宮神社境内


市道わきに鳥居
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数日前の強風のせいか、参道に杉の木が倒れている。
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右手に境内者がいくつか祀られている。
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その中の、この社が天満宮のようである。
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天満宮の社標
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梅花紋の紋章
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と思ったが、6弁だなぁ。作者の勘違いか?。別の意図で添えたのか?。

1284天神社(脇鷹神社境内 小泉・成田市)

2016.04.20 14:04|千葉県成田市
【祭神】菅原道真 と思われる
【鎮座地】成田市 小泉1146番地 脇鷹神社境内
【拝路】脇鷹神社は広い市道から、ちょっと北側に入った処に鎮座。
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境内
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境内左手に小祠が祀られている。
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この中のいずれかが天神社と思われるが特定できない。

1283天満宮(中里・成田市)

2016.04.20 13:40|千葉県成田市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】「明和三□戌七月吉日」(1766年)
【鎮座地】成田市 中里 薬師堂境内
【拝路】中里の薬師堂を目当てに、最初楽満寺を訪れたのだが、ここにはなさそうだ。そもそも中里の薬師堂なるものは、事前の調べではいくら探しても見つからなかった。行けば何とかなると思って立ち寄ったのだが・・。引き返して、旧道を北のほうに向かう。右手にコミュニティセンター、その手前に小さな堂が。
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確信はないがこの堂が薬師堂のように思える。
左手に石祠が三基
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一番左手の石祠
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天満宮と読めなくもなさそうである。
左側面に「施主 中里村中」とある。

1282天満宮(八幡神社境内 小野・成田市)

2016.04.20 12:58|千葉県成田市
【祭神】菅原道真 と思われる
【由緒】安永年間(1772‐1781年)の建立。
【鎮座地】成田市 小野741 八幡神社境内
【拝路】水田のある平野部から緩やかな坂道を登って丘陵の上へ。最初の交差点を右折すると正面に鳥居が見える。
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境内の右手に小さな鳥居。神額に天満宮とある。
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右側面に「安永」の陰刻が見える。年ははっきり読み取れない。
後ろ側に古い硯を納めている。
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こういう所が天満宮らしい。