FC2ブログ
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
プロフィール

牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

最新記事

カテゴリ

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

QRコード

QR

カウンター

2096大宮神社

2018.02.28 15:52|千葉県大網白里市
【祭神】大己貴命・(菅原道真)
【鎮座地】千葉県 大網白里市 清名幸谷468番地


2096CIMG4659.jpg
千葉神社名鑑には境内社菅原神社とあるが、境内社は見当たらない。
一応、祭神とした。
スポンサーサイト



2095保食神社

2018.02.28 15:19|千葉県大網白里市
【祭神】宇気母智神・(菅原道真)
【鎮座地】千葉県 大網白里市 上貝塚475番地


2095CIMG4655.jpg
千葉神社名鑑には境内社菅原神社とある。境内社らしきものは見当たらなかったので、一応ここでは本社の祭神とした。

2094清水神社

2018.02.28 14:16|千葉県大網白里市
【祭神】天児屋根命・菅原道真公
【鎮座地】千葉県 大網白里市 清水字柳沢810番


集落の西側、鳥居前は広々と水田が見渡せる。鳥居の神額は「清水神社」
2094CIMG4645.jpg
社殿
2094CIMG4646.jpg
拝殿の額は「清水公民館」となっている。

2093北野神社

2018.02.28 08:13|千葉県長生郡
【祭神】菅原道真
【鎮座地】千葉県 長生郡 睦沢町上市場中ノ台1345 八坂神社境内


JR上総一ノ宮駅前
2093CIMG4633.jpg
バスを待っているとすぐ近くにスズメ
2093CIMG4635.jpg
1256天満宮のスズメを思い出した。
バスに10分ほど揺られて八坂神社前
2093CIMG4636.jpg
境内右手奥に小祠
2093CIMG4639.jpg
千葉神社名鑑には境内社として北野神社以外の記載がないので、この社が北野神社と思われる。

2092天神様

2018.02.25 13:43|千葉県印西市
【祭神】菅原道真
【由緒】享保十一年(1726年)建立。明治43年に字仲ノ内の天神社を合祀した
【鎮座地】千葉県 印西市 吉田字宮ノ越1602番地 宗像神社境内


宗像神社の社頭
2092CIMG4628.jpg
境内奥、社殿の後ろに小祠
2092CIMG4629.jpg
中に石祠が祀られている
右側面に「奉造立天神宮□□」
左側面に「享保十一丙午天二月吉日祥月神主 □印旛郡吉田邑講中□」

2091天満宮

2018.02.25 11:43|千葉県成田市
【祭神】菅原道真
【由緒】文化四年(1807年)建立
【鎮座地】千葉県 成田市 伊能556 長興院境内


長興院山門
2091CIMG4623.jpg
境内の左端に天満宮
2091CIMG4619.jpg
正面に「天満宮」
右側面に「□□山 願主 當筆子中」
左側面に「文化四年丁卯二月吉日」

2090(天満宮)

2018.02.25 11:30|千葉県成田市
【所在地】千葉県 成田市 桜田946 熊野大神境内


熊野大神は国道51号わき
2090CIMG4616.jpg
境内左手に石祠が数基祀られている
2090CIMG4614.jpg
この中に天満宮があると思われるが不明
【参考文献】大栄町の石造物 大栄町史 民俗編 平成10年

2089天満宮

2018.02.25 10:44|千葉県成田市
【祭神】菅原道真
【由緒】宝暦十三年(1763年)建立
【鎮座地】千葉県 成田市 奈土 観音堂境内


旧道の山手側に観音堂再建記念碑
2089CIMG4608.jpg
境内の左手の石祠
2089CIMG4604.jpg
正面に「天満宮」
右側面に「宝暦十三癸未十月吉日 宝珠院照誉」
左側面に「願主 宮崎万太 戸羽上□門」

2088天満宮

2018.02.25 10:02|千葉県神崎・東庄町
【祭神】菅原道真
【由緒】享和三年(1803年)建立
【鎮座地】千葉県 香取郡 神崎町毛成950 金刀比羅神社境内


神社は集落の北端に鎮座
2088CIMG4603.jpg
参道の石段の登り口左右に石祠
2088CIMG4599.jpg
右側の石祠
2088CIMG4593.jpg
天満宮とある。
右側面に「享和三亥□ 十二月吉日」
左側面に「筆・・」

2087天満宮

2018.02.25 09:46|千葉県神崎・東庄町
【祭神】菅原道真三柱
【鎮座地】千葉県 香取郡 神崎町毛成1117 円満寺境内


円満寺の社頭
2087CIMG4592.jpg
境内は広くない。一通り歩いてみたが石祠は見当たらない。
道路の左手の斜面
2087CIMG4586.jpg
石祠が三基、後ろ向きに倒れ、自然に帰らんとしている
足がかりを作って、一歩分上に上がって見る。
一番左手の石祠
2087CIMG4587.jpg
星梅鉢紋と硯が確認できる。
中央の石祠は「満」の陰刻と紋章、一番右手は紋章が見て取れる。
これが資料に示された天満宮と思われる。