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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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2304天満社(貴船神社境内)

2018.07.25 13:08|大分県宇佐市
【祭神】菅原神
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字法鏡寺字北園193番地 貴船神社境内


貴船神社社頭。ここは二の鳥居になる。一の鳥居は本通りに面している
2304CIMG6141.jpg
境内右手に石祠が祀られている。左奥
2304CIMG6144.jpg
その右手
2304CIMG6143.jpg
この中に天満社が含まれていると思われるが、確定できない。

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2303天満社(貴船神社境内)

2018.07.25 12:57|大分県宇佐市
【祭神】菅原神
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字上田字宮ノ本293番地 貴船神社境内


貴船神社の社頭
2303CIMG6134.jpg
本殿の左右に石祠が祀られている。こちらは右側
2303CIMG6136.jpg
後ろの左側の石祠
2303CIMG6137.jpg
縦に「天満□」と読めなくもなさそう


2302天満社(貴船神社境内)

2018.07.25 12:46|大分県宇佐市
【祭神】菅原神二柱
【由緒】一柱は明治十九年字天神より遷座
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字上田字皆木686番地 貴船神社境内


貴船神社の社頭
2302CIMG6126.jpg
市史では境内社として石祠三基、その内二基が天満社としている
左手の石祠、祭神不明
2302CIMG6128.jpg
右手の石祠、祭神不明
2302CIMG6130.jpg
三基目は見つからず。いずれにしても、どちらかあるいは両方が天満社ということになる。
右側の石祠の前に梅の木が植わっているので、天満社の可能性は高い

2301成吉宮

2018.07.25 12:33|大分県宇佐市
【祭神】二龗神(高龗神・闇龗神)・菅原神・保食神
【由緒】大字城井字屋敷の管原神を大正二年合祀
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字城井字宮1720番地


市道から境内にそのまま入れる
2301CIMG6118.jpg
鳥居は東側になる
2301CIMG6119.jpg
鳥居の神額
2301CIMG6120.jpg
手水石
2301CIMG6121.jpg
梅鉢紋が付いている。合祀した神社の物を持ってきたのかもしれない


2300天神(天満社境内)

2018.07.25 12:21|大分県宇佐市
【祭神】菅原道真と思われるが確かではない
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字荒木字岩金257番 天満社境内


境内右手奥に石祠が祀られている
2300CIMG6112.jpg
右手の石祠、正面に天神とある
2300CIMG6111.jpg

2299天満社

2018.07.25 12:20|大分県宇佐市
【祭神】菅原道真
【由緒】拝殿にこのような一文が額に納められている「飛梅乃由来 今は遠い昔寿永の頃(1182-84)巨木を誇った荒木野も度重なる嵐や大洪水に見舞われて樹木は倒れ家は焼かれ河は埋れ田畠は流れ全く跡形もなくなくなりました飢えた村人は互いに手を引き助け合い誰云うともなく廣場に集まりましたそうして天を仰ぎて泣きました其の時何処からともなく飛んで来た大きな優しい梅の花がありました見る見る内に神女となり湯を立てて奏でる神楽の音に合わせ舞う姿の美しさに人々はうっとりと夢の世界に行きました夜空はあくまで晴れ渡り月は煌々と輝き人の世の幸も此の一夜限りかと思われるのでした折しもあれ天の一角に白雲たなびき□然と目もくらむ□□の御所車坐せ給ふは菅原道真公従ふ舎人は梅王丸に櫻丸優しく見下された御姿に人々は大地伏して仕舞いました気がつけば前に投げ出された梅一枝に結ばれたる短冊に 折らるるも朽ちるも つれなし梅□□ 之ぞ太宰府天満宮に名も高き飛梅とて諸大名と雖も手に入れ難き逸品でありました感激した村人は一致共力して社殿を新築し菅公を御祀り奉り飛梅を神木して社殿の前に植え御神楽を奉納致しました其の後天災もなく豊年が続き平和な村人の幸福の基となったと申します飛梅は長い間子孫に愛されましたが明治の中頃惜しくも枯れ□□処に根跡が残っております斯かる不思議なる伝説有□□一村一社とて尊き所以也 昭和三十八年五月舞殿新築 氏子」
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字荒木字岩金257番


集落の南東側に鎮座
2299CIMG6105.jpg
鳥居の神額
2299CIMG6106.jpg
一郡一社の銘が付けられて、なんらかの意味があるのかもしれない
境内の北からの参拝になった
2299CIMG6108.jpg
東からが表参道になる
2299CIMG6114.jpg
このモニュメント、撫牛に見立てているのだろうか
2299CIMG6117.jpg
本殿、大棟の紋章
2299CIMG6110.jpg

2298天満宮・龍王宮(若八幡神社境内)

2018.07.25 11:22|大分県宇佐市
【祭神】菅原道真・龍王神
【由緒】明治二十二年建立
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字江須賀字宮添2370の1番地  若八幡神社境内


若八幡神社社頭
2298CIMG6103.jpg
境内にはかなりの数の石祠が祀られているが、東参道脇、石垣を組んで小高くした所に三基の石祠
2298CIMG6100.jpg
左の石祠
2298CIMG6101.jpg
庇の下に「宮王龍 宮満天」と陰刻されている
右側面に「明治二十二年□□七月□八日」とある

2297天神社(稲荷神社境内)

2018.07.25 11:15|大分県宇佐市
【祭神】菅原道真
【由緒】市史には木造の社とある。が確認することが出来ず
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字江須賀字御神子2746-1番地 稲荷神社境内


南側の鳥居。神額には「正一位 稲荷宮」。
2297CIMG6096.jpg
西側にも小さな鳥居がある。
社殿
2297CIMG6098.jpg
天神社の特定は出来なかった。


2296北野神社

2018.07.25 11:03|大分県宇佐市
【祭神】菅原大神
【由緒】北野天神よりご分霊を勧請して、宝暦七年(1757年)三月鎮座
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字長洲字下町148番


鳥居前
2296CIMG6089.jpg
社殿まえ
2296CIMG6090.jpg
本殿
2296CIMG6091.jpg
鬼瓦の紋章
2296CIMG6092.jpg
大棟にも梅鉢紋を付けている



2295貴船神社

2018.07.25 10:52|大分県宇佐市
【祭神】高龗神・闇御津羽命・甕速日命・樋速日神・比に鳥鳥皇女・新田義氏・仁徳天皇・大葉枝皇子・小葉枝皇子・須佐之男神・底筒男命・中筒男命・表筒男命・豊受大神・倉稲魂命・管原道真・素戔嗚男尊・市杵島姫命・思姫命・湍津姫命
【由緒】境内鎮座の菅原神を大正七年本社へ合祀
【鎮座地】大分県 宇佐市 大字住江字宮ノ下275番地


車を置くところが見つからず、神社後方からの参拝となる
2295CIMG6084.jpg
正面から
2295CIMG6085.jpg
鳥居の神額
2295CIMG6086.jpg