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牛飼はじめ

Author:牛飼はじめ
浦々の天神様に大震災からの復興と家畜の安寧を祈っています。

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1630天満宮(雷神社境内 見広・旭市)

2017.02.16 11:06|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真公
【由緒】昭和五十二年(1970年)子供神輿を再建した際に勧請。
【鎮座地】千葉県 旭市 見広1371番地 雷神社境内


市道わきの鳥居
1630CIMG1345.jpg
道なりに進むと正面が雷神社
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境内右手に境内社が祀られ
1630CIMG1347.jpg
津島大神の神額のある小さな鳥居の先、右手に天満宮
1630CIMG1348.jpg

1629天満宮(大宮神社境内 松ケ谷・旭市)

2017.02.16 09:55|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真
【鎮座地】千葉県 旭市 松ケ谷2105番地 大宮大神社境内


1628天満宮の右手の社
1629CIMG1338.jpg
も天満宮であった。
1629CIMG1339.jpg


1628天満宮(大宮神社境内 松ヶ丘・旭市)

2017.02.16 09:54|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真
【由緒】石祠に「文化十□正月吉日 □□願主 木内□□門 □木□□□門」の銘がある。1813年に当たる。
【鎮座地】千葉県 旭市 松ケ谷2105番地 大宮大神社境内


民家と民家の間を参道が西に延びている。
1628CIMG1331.jpg
鳥居の神額
1628CIMG1332.jpg
突き当たって右手に境内が広がっている
1628CIMG1333.jpg
椎ノ木の裏手に石祠を合社している。
1628CIMG1334.jpg
右から二番目に天満宮とある。
1628CIMG1335.jpg

1627天満宮(天照皇太神宮境内 幾世・旭市)

2017.02.16 09:09|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真
【鎮座地】千葉県 旭市 幾世541番地 天照皇太神社境内


県道から西側にちょっと入った所に鳥居。
1627CIMG1325.jpg
右側に小さな社殿と境内が市道に面している。
1627CIMG1326.jpg
その左奥に石造物が四・五基
1627CIMG1327.jpg
天満宮は確認できなかった。
町史には本社内に天満宮と記載されている。

1626稲生大神社・天満天神社(萬歳・旭市)

2017.02.16 08:37|千葉県銚子・旭市
【祭神】倉稲魂尊・菅原道真公
【由緒】「椿の海の干拓により移住してきた作佐部家と石毛家の氏神として祀られた稲生神社と、その後金親家の守護する天神様を合祀する。享保十四年(1729年)に創建された」
【鎮座地】千葉県 旭市 旭市万才2764番


県道の南、境内は市道と併用のような形になっている。
1626CIMG1318.jpg
神額
1626CIMG1319.jpg
社殿、横から
1626CIMG1321.jpg
拝殿の紋章
1626CIMG1322.jpg



1529天満宮(旭市)

2016.11.18 08:05|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真公
【由緒】文明八年丙申(1476年)創建
【鎮座地】千葉県 旭市 二2695番地付近


旭市役所の西側、市道をはさんで森の中、境内の後ろからの参拝になった。
1529CIMG0562.jpg
正面から
1529CIMG0563.jpg
これだけだは天満宮と分からないが屋根に梅鉢紋の紋章
1529CIMG0564.jpg
南側に鳥居、こちらが表参道のようだ
1529CIMG0566.jpg
神額に天満宮とある。

1528倉橋天神社(倉橋・旭市)

2016.11.18 07:17|千葉県銚子・旭市
【祭神】平時忠・菅原道真公
【由緒】「平家の一門平時忠が義経を追って銚子まで来たが、義経はすでに奥州へ落ち延びていたので倉橋の地に引き返し、この地に住み、村人に学問などを教え、一生を終えたという。村人は生前の恩顧に報い、北野天満大自在天神と共に天神社を創立」(社頭の縁起を抜粋)。史実では平時忠は能登で文治5年(1189年)に亡くなったとされているので、社頭の縁起は疑わしい。が、そのまま引用すれば、創建は1190年から1200年頃と想像される。ここでは1200年としておく。
【鎮座地】千葉県 旭市 倉橋2585番


早朝の倉橋駅、旭市方面
1528CIMG0560.jpg
改札を出で、すぐ前の県道を銚子方面に200mほど向かい、市道を北に。左手の路傍のポールに小さな案内板(帰りに気が付いた)
1528CIMG0559.jpg
坂道を上って丘陵の上に出、右折すると鳥居と社叢が見える
1528CIMG0550.jpg
境内
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社殿
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神額
1528CIMG0555.jpg
紋章
1528CIMG0557.jpg
変形の梅鉢紋と判断していいのだろうか。このタイプは初めて目にする。
【補足】倉橋は、元は鞍橋。平時忠が海上川を渡ろうとしたとき水が溢れ馬が進むことが出来ず、鞍をおろして橋として渡った故事に基づいている。

982菅原大神(桜井町・銚子市)

2015.08.11 11:20|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真公
【由緒】「このお宮は正式に菅原大神また親しんで櫻井の天神様と呼ばれ菅原道真公がお祀りしてあります。このお宮がいつごろ此処にお祀りされたのかよく判っておりませんが今残っている一番古い棟札は天正七年(1579年)に社殿を修理した時のもので相当に古い時代からこの里に鎮守としてお祀りしてあったものと思われます。・・中略・・。またこのお宮には子宝石と呼ばれ大小様々の石が保管されていますが子宝に恵まれない婦人がこの石をお腹に当てご祈念すると子供が授かると伝えられその目的のため春(二月二十五日)秋(十一月二十五日)のお祭りに参列される婦人もあります。この子宝石は授子安産の神として信仰の厚い此の里の御産宮に関係があると思います。郷土史家 永沢謹五 宮司 飯田篤永」
【鎮座地】銚子市 桜井町60番
【拝路】十字路に菅原大神の矢印。東から登ってきたので、右に曲がる。
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すぐに鳥居前
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社殿前
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大棟の正面に梅鉢紋
982CIMG5932.jpg
向拝下の、名称はわからないが、色合いと紋章のアレンジが素敵だ。
982CIMG5934.jpg
横から
982CIMG5935.jpg
鬼瓦にも梅鉢紋が見える。
2016年10月下旬、回転ずし「銚子丸」の宣伝にこんな記事を見つけた
982IMG_20161026_0001.jpg

981榛名神社(笹本町・銚子市)

2015.08.11 11:10|千葉県銚子・旭市
【祭神】保食命・経津主命・菅原道真公・御嶽大神
【由緒】明治四十一年天神社を合祀。
【鎮座地】銚子市 笹本町128番
【拝路】JR下総(しもうさ)豊里駅下車。すぐ先に東側への出口がある。西口?で運賃を精算し、東口から向かう。
981CIMG5923.jpg
神社は駅のすぐ近くだが、いつものように通り過ぎてしまった。引き返して、細い道の奥に鳥居を見つけた。
981CIMG5924.jpg
鳥居、社殿前
981CIMG5925.jpg
横から
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970天神社(後飯町・銚子市)

2015.07.29 15:31|千葉県銚子・旭市
【祭神】菅原道真公
【由緒】天保十一年(1840年)造立。
【鎮座地】銚子市 後飯町1354番地 浅間神社内
【拝路】銚子は涼しい、と思い込んでいたが、やはり涼しい。暑さもピークを過ぎた時間帯ではあるが。駅前から東に向かう道路も歩道が思い切って広くゆったり歩けるのもいい。斜め右手に、緩い坂を上って、左手に鳥居が見えてきた。
970CIMG5858.jpg
石段を登って境内に入る。右手に石祠あり。
970CIMG5856.jpg
横から。
970CIMG5857.jpg